【3月は“いのちを守る”ことを考える月】
3月は東日本大震災を忘れず、防災について改めて考える大切な月です。
テトラビリーブでは、帰りの会の時間を活用し、防災訓練を行いました。
「地震がきたらどうする?」 「どこに集まる?」 「先生の話をよく聞くことの大切さ」
子どもたち一人ひとりが“自分の身を守る行動”を考え、実際に動いてみる時間となりました。

療育の視点では、
✔ 話を最後まで聞く力
✔ その場に応じた行動を選ぶ力
✔ 集団でルールを守る力
✔ 不安な気持ちを言葉にする力
これらも大切な学びです。
訓練を通して、「こわい」だけで終わらせるのではなく、 “どうしたら安心につながるのか”を一緒に考えることを大切にしています。
これからもテトラビリーブでは、 日常の中にある「もしも」に備え、 子どもたちの命と心を守る力を育てていきます。

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